『書と占い』

さいたまで活動している書家・占い師が日々の気づきをあれこれ書いています。

2014-07-01から1ヶ月間の記事一覧

モヤがかかったような手相

タイトルの通り、「モヤがかかったような手相」をした方がときどきいらっしゃいます。どういう状態なのかというと、薄く細かい線が無数にあって、基本の四大線(生命線・知能線・感情線・運命線)が目立たなくなっているような状態です。細かい線が多い方と…

帰宿の地

四柱推命の相性のについては様々なものがあります。 時 日 月 年 天干 甲 壬 庚 丙地支 辰 申 寅 子これは長嶋茂雄さんの八字なのだそうですが、主に恋愛ごとは、お互いの、「夫妻宮」と呼ばれる星(長嶋さんでいうところの「申」の場所の十二支)の相性を参…